有田     桜  (ありた さくら)

 

ハウスキーピング協会

整理収納アドバイザー1級

暮らしダイヤモンドR講座講師

 

一般社団法人

エンディンクノートプランナー養成協会

エンディングノートプランナー

 

整理を始めたキッカケは当時小学生だった息子が忙しい朝に、「あれどこにあるの?」と聞かれ、イライラが増え始め、家族にどこにモノがあるのかを知って貰いたくて、整理を始めました。整理することで、自分の気持ちも整理されていくのがわかり、とても楽しくなり、アドバイザーになり、整理する楽しさを伝えたいと思いました。1級の試験で物置を整理したところ、やりがいのある場所だと思い、今では得意分野になりました。

 

エンディングノートプランナーを目指すきっかけになったのは、義父が高齢で今後の事で、私たちに伝えたいことがあり、口頭では不安であったので、エンディングノートを書いてもらおうということになったのです。義父が書いたノートを見返すと「そう思ってたのね、知らなかった」と思うことがたくさんあり、エンディングノートって素敵だな、気持ち伝えるのは大切だなと感じ、自分も書いてみようと思い、プランナーの資格を取りました。